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AI導入の頼み方と相場のリファレンス
AI導入は何をいくらで頼めるのか。私たちが実際に作った案件の費用・期間・できたことを、そのまま公開しています。発注を検討するときの物差しにしてください。
動いているものの実例レシートを撮影するだけで経費処理が終わる。動画制作会社の会計ソフトへの入力を15万円で自動化した話経費のレシートをスマホで撮影するだけで、支払手段の見分け・会計ソフトへの証憑登録・取引の登録・品目の入力まで自動で終わる仕組みを、開発期間3週間・15万円で作りました。月5時間のレシート処理がゼロになり、担当者の時間が本業に戻ります。
動いているものの実例社長が今いちばん気にしている数字が毎朝そろっている。エンタメ系の会社に社長専用の経営ダッシュボードを10万円で作った話会計ソフト・決済サービス・表計算・銀行口座に散らばっていた数字を毎朝自動で集め、社長が今いちばん知りたいことだけを1枚に映す経営ダッシュボードを、開発期間半月・10万円で作りました。数字をまとめる作業がなくなり、打ち手が早く正確になります。
動いているものの実例公開から2ヶ月で検索流入4倍。外国人材の紹介会社のサイトを約50万円で作り直した話ホームページからの問い合わせがほとんどなかった外国人材の紹介会社。サイトを企業向けに作り直し、AIが記事をほぼ自動で書いて毎日更新される仕組みまで、約2ヶ月・約50万円で作りました。公開から2ヶ月で検索からの訪問は4倍、記事は55本になっています。
動いているものの実例紙の束に眠っていた顧客500件を、リピート売上に変える。手書き契約書をAIで読む仕組みを20〜30万円で手書きの契約書が約500枚、紙の束のまま眠っていた住宅工事の会社。スマホで撮るだけでAIが内容を読み取り、顧客台帳と「今月リピート営業に回る先」のリストが自動で出る仕組みを、20〜30万円・約1ヶ月で作りました。システム開発会社に頼めば数百万円になる規模です。